クリスティアン・ラップ博士による講演会

4月23日 東京ウィメンズプラザ・ホール 「戦争が近づいた時 1914年夏 何があったか」
4月25日 オーストリア文化フォーラム東京 「1918年以降のオーストリア 共和国の100年を振り返る」
4月28日 神戸大学 「戦争が近づいた時 1914年夏 何があったか」

クリスティアン・ラップ博士はキュレーター、多数の大学での講師を務めるほか、2018年よりニーダーエスタライヒ州立歴史館の館長を務める。第一次世界大戦をテーマとした展覧会「歓喜と悲惨―大戦争とともに生きる1914-1918」のキュレーターとして、特に第一次世界大戦に取り組んでいる。

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