ロイス・ワインバーガー

ロイス・ワインバーガー 無題 1996年
ロイス・ワインバーガー 無題 1996年

個展「見える自然/見えない自然」

7月12日~10月20日 ワタリウム美術館、東京

http://www.watarium.co.jp/

Reborn Art Festival2019に参加

8月3日~9月29日 網地島エリア、石巻市

ロイス・ワインバーガー

ロイス・ワインバーガー 無題 1996年

ロイス・ワインバーガー 小道 — 場所の破壊的な征服 2019年 石巻市網地島

「キオスク」ニコラウス・ライトナー監督

©Tobis Film_Petro Domenigg
©Tobis Film_Petro Domenigg

EUフィルムデーズ2019

7月4日14:00 広島市映像文化ライブラリー
7月20日11:00 福岡市総合図書館

1937/38年のウィーン。キオスクの見習いとして田舎から出てきた17歳のフランツは、そこで人生、恋愛、そしてその痛みを知ることになる。82歳の常連客ジークムント・フロイトと親しくなり、助言を求めるが、博士にとっても女性の存在は大いなる謎に他ならなかった…不穏な時代の青春を描いたロベルト・ゼーターラーによる小説の映画化

https://eufilmdays.jp/en/

オーストリア政府公認ドイツ語能力検定試験 2019年 夏

 

札幌: 6月22日(土)
問合せ:ÖSD関東事務局 E-mail: osd.tokyo.shindo@gmail.com

大阪: 6月22日(土)
問合せ:ÖSD関東事務局 E-mail: osd.tokyo.shindo@gmail.com

東京: 7月7日(日)
問合せ:ÖSD関東事務局 E-mail: osd.tokyo.shindo@gmail.com

名古屋:7月7日(日)
問合せ:ÖSD名古屋事務局 E-mail: nagoya.oesd@gmail.com

福岡: 7月7日(日)

問合せ:ÖSD九州事務局 E-mail: oesd.fukuoka@yahoo.com

オーストリア政府公認ドイツ語能力検定試験(ŐSD)は1994年にオーストリア連邦省3省により発案された、欧州評議会が定める厳正な基準に基づいた国家公認のドイツ語能力検定試験。世界で200を超えるライセンスを持った試験センターで実施され、年間4万人以上が受験している。ドイツ語が必要とされる日常生活、就職、高等教育機関への入学などドイツ語能力が問われる場面で国際的に通用するドイツ語能力を証明するものとなっている。オーストリアドイツ語能力検定試験はドイツ語のもつ多極性を重視する立場から、試験問題の作成にあたっては、ドイツ語圏の主要3カ国(ドイツ、スイス、オーストリア)それぞれの標準語を考慮し、具体的にはこの3カ国で実際に用いられているテクストや録音資料を使用することによって、ドイツ語圏全体の実際的な言語状況を試験問題に反映させている。
ŐSDは、全て、ヨーロッパ議会が定める「ヨーロッパ共通参照枠」(Europäische Referenzramen)を基準に作られている。A1、A2、B1、B2、C1、C2の6つのレベルに分かれており、各レベルとも筆記試験(読解、聴解、作文)と口述試験によって構成されている。
詳しくはhttp://www.flc.kyushu-u.ac.jp/~de/oesd/

「キオスク」ニコラウス・ライトナー監督

©Tobis Film_Petro Domenigg

EUフィルムデーズ2019

国立映画アーカイブ、東京

5月31日18:00
6月23日 16:00

京都府京都文化博物館

6月13日 18:30
6月14日 13:30

広島市映像文化ライブラリー

7月4日 14:00

福岡市総合図書館

7月20日 11:00

1937/38年のウィーン。キオスクの見習いとして田舎から出てきた17歳のフランツは、そこで人生、恋愛、そしてその痛みを知ることになる。82歳の常連客ジークムント・フロイトと親しくなり、助言を求めるが、博士にとっても女性の存在は大いなる謎に他ならなかった…不穏な時代の青春を描いたロベルト・ゼーターラーによる小説の映画化。

5月31日の上映では上映とあわせて簡単なオープニング・セレモニーが行われる。6月23日の上映では、ロベルト・ゼーターラーによる原作「キオスク」(東宣出版刊)の翻訳者・酒寄進一氏によるトークが予定されている。

https://eufilmdays.jp/