オーストリア政府公認ドイツ語能力検定試験 2019年 夏

 

札幌: 6月22日(土)
問合せ:ÖSD関東事務局 E-mail: osd.tokyo.shindo@gmail.com

大阪: 6月22日(土)
問合せ:ÖSD関東事務局 E-mail: osd.tokyo.shindo@gmail.com

東京: 7月7日(日)
問合せ:ÖSD関東事務局 E-mail: osd.tokyo.shindo@gmail.com

名古屋:7月7日(日)
問合せ:ÖSD名古屋事務局 E-mail: nagoya.oesd@gmail.com

福岡: 7月7日(日)

問合せ:ÖSD九州事務局 E-mail: oesd.fukuoka@yahoo.com

オーストリア政府公認ドイツ語能力検定試験(ŐSD)は1994年にオーストリア連邦省3省により発案された、欧州評議会が定める厳正な基準に基づいた国家公認のドイツ語能力検定試験。世界で200を超えるライセンスを持った試験センターで実施され、年間4万人以上が受験している。ドイツ語が必要とされる日常生活、就職、高等教育機関への入学などドイツ語能力が問われる場面で国際的に通用するドイツ語能力を証明するものとなっている。オーストリアドイツ語能力検定試験はドイツ語のもつ多極性を重視する立場から、試験問題の作成にあたっては、ドイツ語圏の主要3カ国(ドイツ、スイス、オーストリア)それぞれの標準語を考慮し、具体的にはこの3カ国で実際に用いられているテクストや録音資料を使用することによって、ドイツ語圏全体の実際的な言語状況を試験問題に反映させている。
ŐSDは、全て、ヨーロッパ議会が定める「ヨーロッパ共通参照枠」(Europäische Referenzramen)を基準に作られている。A1、A2、B1、B2、C1、C2の6つのレベルに分かれており、各レベルとも筆記試験(読解、聴解、作文)と口述試験によって構成されている。
詳しくはhttp://www.flc.kyushu-u.ac.jp/~de/oesd/

デュオ・ヴェルティージュ:ミリヤム・シュレーダー(ハープ)&渡邉理恵(打楽器)

 

6月29日18:00             クルツヴェレ・ワークショップ、ゲーテ・インスティトゥート東京 ホール

6月30日17:00             コンサート、ゲーテ・インスティトゥート東京 ホール

 

https://www.goethe.de/ins/jp/ja/sta/tok/ver.cfm?fuseaction=events.detail&event_id=21579779&

ヴェルナー・プンティガム&クラウス・ホリネッツ (実験音楽&音響映像インスタレーション)

Foto: © Werner Puntigam
Foto: © Werner Puntigam

617     Chef d’Oeuvre、大阪
有本羅人とのコンサート
https://www.facebook.com/chefdoeuvres/

 

617日~22     Chef d’Oeuvre、大阪
音響映像インスタレーション‘The King of Timbila’
https://www.facebook.com/chefdoeuvres/

 

619    ビッグアップル、神戸
有本羅人とのコンサート
http://bigapple.guy.jp/

 

623     海月の歌、名古屋
コンサート
https://kuragenouta.wixsite.com/home

 

625     なってるハウス、東京
神田綾子、北陽一郎、野々ユキノとのコンサート
http://www.knuttelhouse.com/

 

626     フライングティーポット、東京
神田綾子、北陽一郎、野々ユキノとのコンサート
https://flyingteapot1997.wixsite.com/ekoda-flying-teapot

 

628日~30    Punga Ponga、那覇
音響映像インスタレーション ‘The King of Timbila’

628    Punga Ponga、那覇
インスタレーションのオープニング・セッション

630     Music Live Fanfare、那覇
有本羅人とのコンサート
https://fanfarefanfare.tumblr.com/

エステルハージ―・アンサンブル

6月1日 鎌倉佐助サロン

6月2日 水戸奏楽堂

6月4日 小金井宮地楽器ホール

6月5日 浜松楽器博物館

6月6日 日本福音ルーテル健軍教会、熊本

6月7日 西南学院コミュニティセンターホール、福岡

6月8日 平和市民公園能楽堂、大分

6月9日 サル・マンジャーホール、宮崎

http://www.baryton2019.com/

「キオスク」ニコラウス・ライトナー監督

©Tobis Film_Petro Domenigg

EUフィルムデーズ2019

国立映画アーカイブ、東京

5月31日18:00
6月23日 16:00

京都府京都文化博物館

6月13日 18:30
6月14日 13:30

広島市映像文化ライブラリー

7月4日 14:00

福岡市総合図書館

7月20日 11:00

1937/38年のウィーン。キオスクの見習いとして田舎から出てきた17歳のフランツは、そこで人生、恋愛、そしてその痛みを知ることになる。82歳の常連客ジークムント・フロイトと親しくなり、助言を求めるが、博士にとっても女性の存在は大いなる謎に他ならなかった…不穏な時代の青春を描いたロベルト・ゼーターラーによる小説の映画化。

5月31日の上映では上映とあわせて簡単なオープニング・セレモニーが行われる。6月23日の上映では、ロベルト・ゼーターラーによる原作「キオスク」(東宣出版刊)の翻訳者・酒寄進一氏によるトークが予定されている。

https://eufilmdays.jp/

「エミーリエ・フレーゲ 愛されたミューズ」

脚本:ペニー・ブラック

出演:マクシ・ブラーハ

演奏:ゲオルク・ブクスホーファー

ドイツ語上演(日本訳配布) 上演時間:約 60分

5月17日 東京、国立新美術館3階講堂

5月18日 南山大学、名古屋

5月21日 奈良県立図書情報館