BioCamp: Gardens as ‘Biotechnik‘

©Enzo Addi
©Enzo Addi

2月10日~17日

Red Bull Studios Tokyo 他

プログラムディレクターのひとりとしてGeorg Tremmelが、ゲスト講師として Günter Seyfriedが参加する。

http://jfac.jp/culture/events/e-biocamp/

他微生物学、ビオテヒニク、ビオアートの基礎知識を学ぶことのできる公募型ワークショップ。ビオアートの将来的な表現形態や社会的な需要についても議論が交わされる。オーストリアのアーティストGeorg Tremmel(プログラムディレクター)とGünter Seyfried(ゲスト講師)が参加する。

神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展

1月6日~3月11日 Bunkamura ザ・ミュージアム(東京)

http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_rudolf/

3月21日~5月27日 佐川美術館(滋賀)

http://www.sagawa-artmuseum.or.jp/

写真クレジット : ジュゼッペ・アルチンボルド 《ウェルトゥムヌスとしての皇帝ルドルフ2世像》1591年、油彩・板、スコークロステル城、スウェーデン Skokloster Castle

ヴィヴィッド・コンソート

©Theresa Pewal
©Theresa Pewal

2月17日 かつしかシンフォニーヒルズ

2月18日 河口湖円形ホール

https://www.vividconsort.com/

ヴィヴィッド・コンソート(クリスティーネ・グニグラー、シェンファン・チウ、ロリーナ・ファラスター)はウィーンで結成されたトリオ。中世、ルネッサンスから現代にいたるまでの様々な音楽をレパートリーに取り入れて演奏活動を行っている。リコーダーとヴォーカルを駆使し、古楽の響きに新たな命を吹き込む。この2月に日本で初めて公演を行う。

バルトロメイ・ビットマン

©Stephan Dleschal
©Stephan Dleschal

2月11日 武蔵野スイングホール(東京)

2月12日 スターパインズカフェ(東京)

http://www.mplant.com/bb/index.html

マティアス・バルトロメイ(チェロ)とクレメンス・ビットマン(ヴァイオリン)は、それぞれクラシックを学び、ジャズのインプロヴィゼーションやロック的なグルーヴをも取り入れ、新しい音楽を作り出している。アルバム「NEUBAU」のリリースにあわせての初来日。

トウキョー ウィーン ダブルエクスポージャー

tokyo vienna doubleexposure
Film screening and photo exhibition
films by Tom Schule & Christian Kurz
curated by Lomography Japan & Mary Gold

2月14日 19:00 – 21:00 (開場 18:45)

オーストリア文化フォーラム東京
東京都港区元麻布1-1-20 Map
英語(通訳なし)
入場無料
お申込みは2月12日までに、リンク先のフォームにご記入ください。
https://goo.gl/forms/uPPZuWPtGX2gb20K2

オーストリア政府公認ドイツ語能力検定試験 2018年冬

札幌: 1月27日(土)
問合せ:ÖSD札幌事務局 E-mail : satshuk@hokusei.ac.jp

大阪: 1月27日(土)
問合せ:ÖSD関西事務局 E-mail : osd.kansai@gmail.com

福岡: 2月10日(土)
問合せ:ÖSD九州事務局 E-mail : oesd.fukuoka@yahoo.com

東京: 2月18日(日)
問合せ:ÖSD関東事務局 E-mail : osd.tokyo.shindo@gmail.com

名古屋:2月18日(日)
問合せ:ÖSD名古屋事務局 E-mail : nagoya.oesd@gmail.com

オーストリア政府公認ドイツ語能力検定試験(ŐSD)は1994年にオーストリア連邦省3省により発案された、欧州評議会が定める厳正な基準に基づいた国家公認のドイツ語能力検定試験。世界で200を超えるライセンスを持った試験センターで実施され、年間4万人以上が受験している。ドイツ語が必要とされる日常生活、就職、高等教育機関への入学などドイツ語能力が問われる場面で国際的に通用するドイツ語能力を証明するものとなっている。オーストリアドイツ語能力検定試験はドイツ語のもつ多極性を重視する立場から、試験問題の作成にあたっては、ドイツ語圏の主要3カ国(ドイツ、スイス、オーストリア)それぞれの標準語を考慮し、具体的にはこの3カ国で実際に用いられているテクストや録音資料を使用することによって、ドイツ語圏全体の実際的な言語状況を試験問題に反映させている。ŐSDは、全て、ヨーロッパ議会が定める「ヨーロッパ共通参照枠」(Europäische Referenzramen)を基準に作られている。A1、A2、B1、B2、C1、C2の6つのレベルに分かれており、各レベルとも筆記試験(読解、聴解、作文)と口述試験によって構成されている。

詳しくは http://www.flc.kyushu-u.ac.jp/~de/oesd/